【音声のみ】僕の耳元で真面目にスキをささやく、うるうる瞳の美少女の密着
【音声のみ】両親のいない彼女の家でめちゃくちゃSEXする話初めて訪れた交際中の彼女の家で二人きりうるんだ瞳で密着してきた彼女は真面目に「スキ」と耳元でささやく最高に幸せいっぱいな雰囲気でめちゃくちゃSEXするおはなし#1 彼女の家で二人きり(14分)今日は彼女の家で過ごす事に。両親は二人とも出かけていて不在との事実は彼女の家に行くのは初めて。緊張して喉が渇く。出会った頃の話になり、初めて渡した手紙を彼女が持ってきて読もうとするが、恥ずかしすぎるので止めた。嬉しかった事を伝えたかったかららしいが勘弁して欲しい。お互いの好きな気持ちに変わりがない事を確信すると彼女がすり寄ってきた。優しく触れキスして体を触ったりしていると彼女が言う「耳舐めてもいい?」耳弱いと知っての発言だ。敏感に反応するのが好きなんだそうだ。さらに僕の好きなところを上げながら舐めてくれる。だんだん興奮してきた。/#2 彼女の部屋(17分)彼女の部屋に移動してきた僕ら。触って欲しいという彼女に応えて胸を触っていると徐々に呼吸も少しずつ荒くなっていく。乳首を触るとゾクゾクと身震いして感じている。この日の為に新調したというパンツを見てもらいたがっているが、どうも少し濡れているようだ。「もっと見たい?」と恥ずかしそうにパンツを下ろすと彼女がさらに恥ずかしがる要求をした。ゆっくりと流れる時間の中でお互いの体を触り合い気分を高めていく。彼女にパンツを下ろされフェラされると気持ち良すぎて思わずイキそうになってしまったが、彼女ももう我慢出来そうにないようだ。/#3 生がイチバン(17分)「入れちゃうよ」そう言うと騎乗位の体制でゆっくりと自らマンコに固くなった僕のチンポを挿入した。擦れる度に感じる彼女、足を開いて出し入れがはっきり見える体制で激しくピストンしていると喘ぎ声も大きくなっていく。快感が閾値を超えると彼女は絶頂を迎えた。だがそれで終わるはずはなく彼女は激しく動き続け、今度は僕も限界に達しイキそうになると促されるまま彼女の中に射精したのだった。※こちらは音声のみの作品となります。 / 【音声のみ】僕の耳元で真面目にスキをささやく、うるうる瞳の美少女の密着
